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ジュ
リアスちゃ
ん ・犬 シェルティ ♂ ・10歳 |
| 咬傷 「突然草むらからノーリードの犬が飛びかかってきて、すぐには怪我はわかりませんでした。 被毛が立派ですから、シェルティは。その日の夜になって、座り込んだまま動かなくなりました。 毛を探ったら、血の塊がありました。夜中でしたが知り合いが救急センターを紹介してくれて。」 公園を散歩中に他の犬に襲われたジュリアスちゃん。 救急病院に来院され、直ちに咬傷部位の手術を受けました。 「傷口の周りの毛を清潔に保つのがなかなか大変でした。 それに同居犬がいて、仲がいいもんだから、その子が親切に舐めてくれようとして・・・。 エリザベスカラーは本人が舐めるのを防いではくれますが、人間のTシャツを工夫して着せてガードせざるを得ませんでしたよ。」 早めの処置が功を奏し、ジュリアスちゃんの傷はすっかり良くなりました。 はやく、また綺麗な被毛が生えそろうといいですね。 |
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当ページは、動 物たちの闘病生活を振り返っていただいたものです。 同じようなご病気でお悩みの方のご参考になれば幸いです。 無料相談室: 044−430−0005 (AM10:00〜 PM6:00 :火・水を除く) |
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